ソ○ーの説明会案内のメールを見て、1分以内に予約しました。たまたまgmail開いててよかった、と思いきや。「応募が定員を超えた場合は抽選となりますのでご了承下さい」。おいおいおいおい。間違いなく全国トップ100に入るスピードで予約したんですけど。先着順だといつも間に合わないのに、うまく予約できた時に限って抽選制度に当たってしまうとは。運がないと言えばそれまででしょうか。
バイトの話ですが、22時間拘束って精神的には大した事ないのに、最近は体力的にきついです。年齢どうこうと言うよりは、日頃の生活習慣が大きく基因してるような気がします。お昼にはマックで、Wクォーターパウンダーに挑戦して死かけました。一回り大きいWチーズバーガーでしょ、的なノリで挑んだのが敗因かと。直径も厚みもプラス1、2cmしか差がないと余裕ぶっこいてましたが、翼々考えるとこの差って体積比だとそれなりにでかい値叩き出すわけで、気付かなかった自分は何なんだ、という結論。きょうは日勤の人達が3時早退を快く許してくれたため、早引きして5時からヤ○ハ説明会に行ってきます。品川とか微妙に遠くてちょいと腹が立つところですが、どうやら自分は意外と短気で、無意識に舌打ち連発してるらしいんで、あくまで寛容に、そして穏やかに。
話変わって、もうすぐXmas。昔はサンタクロースの存在を信じていて、イヴの日にはプレゼントを期待し、一週間前からほしい物を紙に書いて冷蔵庫に張っていました。今考えればおかしい点が盛り沢山で笑えます。そして朝起きると、枕元にプレゼントが置いてあり、それを開けるときの嬉しさってのは今でも鮮明です。まぁ、ある年にサンタクロースの存在は頭から消えましたが。小2くらいの時ですかね。ぼくが寝てると見誤った親父が「やべー黒色のゲームボーイポケットどこも売り切れなんだけど」。そして母「色くらい違ってもいいっしょ!ゲームできりゃ問題ねーし」。そして、Xmas当日の朝、枕元のプレゼント箱の中には、赤色のゲームボーイポケットが入っていました。ぼくは確信。サンタクロースは貴様らか、と。案の定、数日後酒飲んだ親父に「やっぱ黒はなかったっしょ?」って聞いたら、「5件くらい探したのにどこにもなかった」と言ってました。サンタクロースは1人しかいないと教えられていましたが、今改めて考えれば、そんなわけない。本当に1人と仮定すれば、移動速度は軽く光速超えるわけですし。そんな苦くはないけどあっけない、サンタクロースの思い出があったりします。余談でした。
終。
2008年12月15日
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